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【バッテリー交換時の警告文が出ない!?】
「iPhoneのバッテリーを交換したいけど、非正規店だと『不明な部品』って警告が出るんでしょ?」「最大容量(%)が見れなくなるのが嫌で修理を迷っている」…そんな悩みをお持ちではありませんか?
iPhone 11シリーズ以降、Apple純正以外のバッテリーに交換すると、設定画面に警告メッセージが表示され、バッテリーの健康状態が確認できなくなる仕様になっています。
しかし、滋賀県東近江市のスマホリペアプラス八日市店では、滋賀県内で唯一(※自社調べ)、この警告表示を出さずにバッテリー交換を行う特殊修理に対応しています!

なぜ他店では「不明な部品」と出てしまうのか?
最新のiPhoneには、バッテリー1つひとつに固有のシリアル番号が割り振られたICチップが埋め込まれています。
- ペアリング解除の壁:基板が「元のバッテリーではない」と認識すると、たとえ新品に交換しても「不明な部品」という警告を出します。
- 最大容量の非表示:この状態になると、設定から「最大容量100%」という表示が消え、正しく管理できなくなります。
一般的な修理店ではこの問題を解決できませんが、当店では高度な技術を用いてこの壁を突破します。
当店の「警告表示なし」修理が選ばれる3つの理由
滋賀県内はもちろん、県外からもご依頼をいただく当店の特殊修理には、以下のメリットがあります。
- 最大容量100%が正しく表示される 修理後も設定画面からバッテリーの劣化具合を確認できるため、純正同様の使い心地を維持できます。
- 売却時の査定に響きにくい 設定画面に「不明な部品」という警告が出ていると、中古買取時に大幅な減額対象となることがありますが、当店の修理ならそのリスクを最小限に抑えられます。
- データそのままで即日お返し この高度な作業を含めても、大切なデータには一切触れず、最短即日での返却が可能です。
実際の修理風景:iPhone 15のバッテリー交換事例
今回ご紹介するのは、最新のiPhone 15のバッテリー交換です。 内部を精密に分解し、元のバッテリーから制御基板(BMS)を丁寧に移植、専用のプログラミング機器でサイクルカウントをリセットします。
- 動作点検の徹底:修理前後に20項目以上の点検を実施。
- 電流値(A)の測定:充電効率が正常であることを数値で確認し、安全性を確保します。
作業完了後、設定画面で**「最大容量100%」**と表示された状態を確認し、お客様へお返しいたしました。
まとめ:滋賀でiPhoneバッテリー交換ならスマホリペアプラス八日市店へ
「警告表示が出るのは嫌だけど、正規店だと予約が取れないしデータも消える…」と諦めていた皆様。滋賀県内で唯一、その悩みを解決できるのはスマホリペアプラス八日市店だけです。
iPhone 11から最新のiPhone 16シリーズまで幅広く対応しております。まずは無料診断・お見積もりにお気軽にお越しください!
【店舗情報】
- 店舗名:スマホリペアプラス八日市店
- 場所:滋賀県東近江市(八日市エリア・アル・プラザ八日市近く)
- 予約方法:お電話または公式LINEより24時間受付中!




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