「最新のiPad Air 13インチを落として画面がバキバキになってしまった…」「滋賀県内で最新モデルのiPad修理ができるお店を探している」とお困りではありませんか? 2024年に発売されたiPad Air 13インチ(第6世代/M2チップ搭載モデル)は、その大画面が魅力ですが、修理に対応している店舗がまだ少ないのが現状です。
滋賀県東近江市のスマホリペアプラス八日市店では、この最新のiPad Air 13インチの画面修理(フロントパネル交換)に**【データそのまま・最短即日】**で対応しております。本日は、当店で行った実際の修理実績とともに、修理のポイントを解説します。

目次
iPad Air 13インチの画面割れを放置するリスク
「少しヒビが入っただけだから」「操作はできるから」と、割れた画面のまま使い続けるのは非常に危険です。
- 破片による怪我の恐れ:13インチという広範囲のガラスが割れると、微細なガラス片が指に刺さったり、目に入ったりする危険があります。
- 液晶表示の二次被害:割れた隙間から圧力がかかりやすく、液晶漏れ(シミ)や縦線が入るなど、症状が悪化して修理費用が高くなることがあります。
- 水没・ホコリの侵入:画面の亀裂から湿気やゴミが内部に入り込み、基板がショートしてデータが消失するリスクが高まります。
今回ご依頼いただいたiPad Airも、ガラスが細かく砕けており、操作時に怪我をする恐れがあるためガムテープで保護されていました。
スマホリペアプラス八日市店の「iPad修理」が選ばれる理由
当店では、最新機種から旧モデルまで、専門の技術スタッフが1台ずつ丁寧に作業を行っています。
- 大切なデータは消さずに修理:Apple公式修理やキャリアの補償とは異なり、故障したパーツのみを交換するため、写真や仕事のデータ、アプリの設定もそのままお返しします。
- 徹底した20項目の動作チェック:修理前後に、タッチ感度、液晶の鮮明さ、充電電流(A)、インカメラ・アウトカメラ、マイク、Wi-Fi接続など、細かな点検を実施。品質には妥協しません。
- 最新モデル対応の技術力:構造が複雑なiPad Air 13インチであっても、内部のケーブルや基板を傷つけない高度な分解・組込技術で対応します。
- 安心の修理保証:交換したパーツには保証をお付けしております。万が一の初期不良にも迅速に対応いたします。
修理の流れ:iPad Air 13インチ 画面交換
今回お持ち込みいただいた端末は、最新のM2モデルです。内部構造を熟知したスタッフが慎重に作業を進めます。
- 受付・初期点検:まずは充電電流(A)を測定し、内部の通電状況や各センサーの動作を確認します。
- 画面の取り外し:大型のディスプレイパネルを、内部のFace ID(Touch ID)センサーや基板に干渉しないよう慎重に分離します。
- クリーニングと貼り付け:フレームに残った古い粘着やガラス片を徹底的に除去し、新しい高品質パネルを隙間なく固定します。
- 最終動作確認:全ての機能が正常に動作することを確認し、お客様へお返しとなります。
まとめ:東近江市・八日市でiPad修理ならお任せください
iPad Air 13インチの画面修理は、経験豊富な修理店に任せるのが一番です。「仕事で使っているので1日でも早く直したい」「データが消えるのは困る」という方は、ぜひスマホリペアプラス八日市店へご相談ください。
八日市エリアで最速、かつ丁寧な修理をお約束いたします。お見積もりや診断は無料ですので、お電話や公式LINEからお気軽にお問い合わせください!
【店舗情報】
- 店舗名:スマホリペアプラス八日市店
- 対応機種:iPad全機種(Air, Pro, mini, 無印)、iPhone、Android、Switch等
- 場所:滋賀県東近江市(アル・プラザ八日市近く)




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